Sansan

Salesforce AppExchangeパッケージ「Sansan_CI」 バージョン履歴

Salesforce AppExchangeパッケージ「Sansan_CI」 のバージョン履歴です。
※Salesforceへインストール済のパッケージバージョン番号の確認方法はこちらです。

バージョン履歴

バージョン バージョン名
(公開日)
更新内容
1.39.1 v2021-09-09 [修正]
・動的ダッシュボードの設定数が上限に達している場合にインストールエラーとなる問題を解消した。
1.39 v2021-08-31 [新機能]
・自動関連づけレコード作成時のレコードタイプを名刺設定画面から指定できるようにした。
・特定の取引先/取引先責任者/リードを手動関連づけ対象外にできるようにした。
・利用状況ダッシュボードを新機能として提供した。
※新機能の詳細はこちらのヘルプサイトをご参照ください。
1.38 v2021-08-03 [新機能]
・名刺から作成されたレコードにフラグを立てる対応をした。
・取引先・取引先責任者・リードに自動関連付け対象外となるフラグを追加した。
・名刺オブジェクトの「情報が更新された名刺」リストビューに更新済の名刺を表示しない対応をした。
※新機能の詳細はこちらのヘルプサイトをご参照ください。
[修正]
・一括関連づけにおいて、特定の条件でSOCが一致している取引先が関連づけ先候補に表示されない件の対応をした。
1.37 v2021-06-30 [修正]
・自動関連づけにて取引先に関連づかない取引先責任者が作成されることがある問題を修正した。
1.36 v2021-06-02 [新機能]
・自動関連づけにて、取引先が存在している場合でも取引先責任者にいなければ、リードの更新/新規作成を行えるようにした
1.35 v2021-05-18 [新機能]
・一括関連づけで複数同一名刺があった場合、最新名刺を紐付けられるようにした
[修正]
・手動関連づけ時に、権限が充足しているに関わらず権限不足エラーが表示され、関連づけが行えないことがある件を対応した
・特定の条件下で一部翻訳が適用されない事象を解消した
1.34 v2021-04-13 [新機能]
・SLCモードの取引先・取引先責任者の自動関連づけについて、設定1と2を廃止。全パターンの設定が使えるようにした。
1.33 v2021-03-26 [新機能]
・Salesforceの言語設定を「英語」にした場合、AppExchange内のユーザインターフェイスを英語で表示できるようにした
・関連づけができていない名刺など、エラー内容に応じたレポートを作成した
[修正]
・完全一致条件に法人格を除いた海外法人格(Inc. Co,Ltdなど)を含めた
・名刺詳細画面の関連づけ設定で表示レコード数が1,000件を超える場合、1,000件まで表示し、自由検索を可能にした
・住所情報転記時に番地とビル名の間に半角スペースを入れた
・自動関連づけでレコードの新規作成を行う場合、関連づけ先の必須項目に対して転記を行う設定としなければ設定を保存できないようにした
1.32 v2021-02-22 [新機能]
一括関連づけにおいて、新規作成するリードを人物単位でまとめられるようにした
1.31 v2021-02-16 [修正]
無効ユーザをユーザマッピングした後にユーザを有効に変更した際、名刺の再連携により名刺レコード所有者に当該ユーザが反映されないという問題を解消した
1.30 v2021-01-26 [修正]
拠点単位での自動関連づけにおいて、名刺のSLC項目が空欄の際に名刺の情報をリードに転記してしまうという問題を解消した
1.29 v2021-01-06 [新機能]
Salesforce Shield に対応した
1.28 v2020-11-30 [修正]
権限等セキュリティ関連の修正をした
1.27 v2020-09-25 [新機能]
拠点単位での自動関連づけでリード機能を利用可能にした
1.26 v2020-08-12 [修正]
不要となったカスタム項目を削減した
1.25 v2020-07-07 [修正]
カスタム項目を削減できるように、削除対象の項目をパッケージから利用できないようにした
1.24.2 v2020-06-29 [修正]
・自動関連づけのバグを修正した
・拠点単位での関連づけモードにおいて名刺設定画面にて、自動関連づけをOFFにできるようにした
1.24.1 v2020-05-27 [新機能]
・拠点単位での自動関連づけにて、取引先/取引先責任者への自動関連づけを、特定の2パターンの設定ができるようにした
・一括関連づけにて取引先への転記を可能とした
・自動関連づけにて、SOCが重複する取引先が複数ある場合でも、取引先責任者レコードが一意に特定できる場合は名刺をそのレコードに関連づけるようにした
・手動関連づけにて、表示される関連づけ候補をテキストで絞り込む機能を追加した
1.19.4 v2020-03-04 [修正]
・一括/自動関連づけにて、取引先責任者/リードへの名刺タグのマージが適切に行われないという問題を解消した
・「取引先責任者登録画面 設定」にて特定の設定を行うと、個別手動関連づけが使用できないという問題を解消した
・「リード個別登録画面 設定」にて、特定の設定を行うと、個別登録画面にて同一項目が複数列表示されるという問題を解消した
1.19.2 v2020-01-17 [修正]
・手動関連づけにおいて、特定の権限ユーザが既存レコードへの関連づけ時に転記値を変更できないという問題を解消した
・名刺レコードに特定の値が含まれる場合、手動関連づけが利用できないという問題を解消した
・自動関連づけにて 特定のデータパターンにおいて自動関連づけ処理が進まないという問題を解消した
1.19.1 v2019-11-15 [修正]
自動関連づけにより、コンバート済みリードに名刺が関連づくという問題を解消した
1.19 v2019-10-24 [修正]
・一部のパターンにおいて名刺が保存されないという問題を解消した
・80文字を超えるメールアドレスが、80文字までにトリムされて保存されるという問題を解消した
1.18 v2019-10-11 [修正]
・自動関連づけにて取引先エラー発生時に、バッチのすべての処理がロールバックしてしまうという問題を解消した
・自動関連づけリードの所有者が、設定と異なる値で保存されるという問題を解消した
・自動関連づけにて、SOCが重複した取引先に取引先責任者があり、それら取引先責任者に対する名刺の自動関連づけを実施する場合、全件処理がロールバックして自動関連づけが進まないという問題を解消した
・自動関連づけリードの所有者 設定項目の活性制御を修正した
・手動関連づけ ToDoを登録 設定項目の活性制御を修正した
・関連づけ設定画面の文言を変更した
・名刺の関連づけリトライ処理の負荷を軽減するためのバッチスケジュールを変更した
1.17 v2019-09-10 [修正]
自動関連づけに関する不具合を修正した
1.16 v2019-08-30 [修正]
・(旧パッケージからアップデートをした場合のみ)リード・取引先・取引先責任者の外部ID項目へ書き込み先の設定を変更する前に、自動関連づけONにされると多重登録になる懸念を改善した
・取引先責任者個別登録画面で「部署」「役職」が表示対象を選択していないと、モバイルの紐づけ後の画面でエラーになる問題を解消した
1.15 v2019-08-14 [修正]
・Salesforce内のガバナ制限時間内に処理が終わらないため、リード・取引先・取引先責任者への紐づけが全く進まない恐れがある(自動関連づけができない状態になる)を解消した
・大量の未紐づけ名刺が自動関連づけのバッチ処理対象になった場合、バッチ等含む他の非同期プロセス遅延の懸念がある問題を解消した
1.13 v2019-08-02 [新機能]
自動関連づけ機能を追加した
1.12 v2019-07-01 [新機能]
・タグ情報の連携を可能にした
[修正]
・名刺設定画面を推奨設定にし、「名刺を関連づける」設定をデフォルトOFFにした
・「名刺情報から新規作成」のチェックを取引先責任者だけオンにすると、一括関連づけ先でも候補に出ない問題を解消した
1.11 v2019-05-07 [新機能]
・関連づけ候補が選択しやすいよう、企業名以外の項目も表示できるようにした
・関連づけ先の取引先責任者やリードにToDoを登録する機能をON/OFFできるようにした
[修正]
・法人格削除処理からスペースを取り除いた
1.10 v2019-04-04 [修正]
・一括関連づけ時に作成権限が無いオブジェクトには新規登録できないように修正した
・「ID/検索条件一致」→「自由検索」→「ID/検索条件一致」と切り替えると、ラジオボタンで紐づけ先が複数選択できてしまう問題を解消した
1.9 v2019-03-14 [修正]
重複エラーが出ると保存できない問題を解消した
1.8 v2019-01-31 [新機能]
・一括関連づけ時の「リード新規作成」一括設定機能を追加
[修正]
・取引先/取引先責任者/リードの所有者を「名刺所有者」へ設定変更した
・画面タイトルを「取引先責任者に一括で関連付け/新規作成」に変更した
1.7.2 v2018-11-29 [修正]
「名刺」オブジェクトの書き込みが「Regex too complicated」エラーにより失敗することがある問題を解消した
1.7.1 v2018-11-22 [修正]
個別登録画面の保存ボタンがFirefoxで動作しない問題を解消した
1.7 v2018-11-08 [修正]
Google CDNへのアクセスが許可されていない環境で関連づけができない問題を解消した
1.4 v2018-10-01 「Sansan_CI」パッケージ公開

 

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